赤ちゃんのスリーパー、どう選ぶ?
季節に合わせた最適な一枚を、
出産準備のワードローブに。
快適な夜を過ごすためのチェックポイントと、
デザイン・機能性にこだわった最新コレクションをお届けします。

出産準備の必需品!スリーパーを忘れずに
産院で過ごす最初の数日間、そして自宅での新しい生活。赤ちゃんのワードローブに必ず加えたいのが スリーパー です。スリーパーは、赤ちゃんを優しく包み込む特別なアイテム。最大のメリットは、その「安全性」と「快適さ」にあります。寝袋状のフォルムが赤ちゃんの寝冷えを防ぎ、寝返りなどで顔に布団がかかる心配もありません。赤ちゃんが安心して眠れる環境を作るために、スリーパーは欠かせない存在です。
ジャカディのスリーパーは、足まですっぽり包まれ、暖かい。また、サイドファスナーで開くデザインは赤ちゃんがスヤスヤ眠っている夜中でも、そっとおむつを替えてあげることができ、夜間の強い味方になるでしょう。
サイズに迷ったら、まずは赤ちゃんの月齢を目安に選んでみましょう。
・生後0ヶ月から6ヶ月ごろまで
はじめてのスリーパーには 【通常モデル】を。生まれたばかりの体にフィットするサイズを選ぶことで、赤ちゃんも安心して眠りにつくことができます。
・生後6ヶ月(24週間)以降
成長に合わせて長く使える【長さ調整可能モデル】が便利です。背面のスナップボタンで丈を調節できるため、数ヶ月にわたる成長にも柔軟に対応できます。
その後は、成長に合わせてサイズを上げていくのがスムーズです。スリーパーの卒業目安は、およそ2歳(24ヶ月)ごろ。
※おすすめサイズの月例は目安です。お子様の成長に合わせてご検討ください。
スリーパー選びのポイント
赤ちゃんの快適さを決めるポイントは、大きく分けて2つ。「寝室の温度」と「その上に着るパジャマの厚さ」です。スリーパーの厚み選びに迷ったときは、室温を参考にしましょう。
・暑い日(室温22℃)以上
さらっとした薄手タイプで、夏場や暖房がしっかり効いたお部屋に最適です。
・春や秋の冷え込みに
標準的な厚みで、最も長く活躍するタイプです。朝晩が冷え込む時期や、冬でも一定の室温が保たれているお部屋におすすめです。
・寒い日(室温16〜18℃)
しっかりとした厚みの中綿入りタイプ。冬場の冷え込む夜でも、赤ちゃんを優しく暖かく包み込みます。
スリーパーは、機能的で安全なだけでなく、赤ちゃんを優しく包み込んで安心感を与えてくれる大切なアイテムです。
おうちでも、そして外出先でも、赤ちゃんを穏やかな眠りへと導いてくれます。
※室温はあくまでも目安となります。
男の子向けデザイン
爽やかなストライプのコットンポプリン生地に、おやつを楽しむクマさんの手刺しゅうを添えた、遊び心あふれるスリーパー。
通常モデル:2043540792
長さ調節可能モデル:2043541792

女の子向けデザイン
ジャカディ独自のカラーリングを施した特別なリバティ生地(Poppy & Daisy)を使用し、可憐な花々が咲き誇る詩的なデザイン。
通常モデル:2043529895
長さ調節可能モデル:2043532895

